投資に関する本のリンク集

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コメントは、Amazon.co.jpより抜粋しました。

日経225先物取引入門
日経225先物は基本的な仕組みは株と同じで
(10円の値動きが10円の損益になるという意味で)、
売買していて戸惑うことは少ないが、 それでもレバレッジの効いたデリバティブ取引であり、安易に株と同じやり方をすると思わぬ損失をこうむる可能性がある。
やはり先物の各種ルールや売買のコツ程度は知っておくべきであり、 本書はその種の知識を仕入れるのに最適な1冊である。

名波はるか&Kumaさんが教える!!
[日経225&mini]で始めるシステムトレード入門

付録のKumaシステムを使って誰でもすぐにシストレができる!
日経225 & mini のシステムトレードで儲けるための
ノウハウをやさしく解説したシストレ入門書。
初心者も付録のKuma システムを使えばシステムトレーダーになれる!

1日5分で超カンタン!“株&日経225”システムトレードで大儲けする本
ぱっと見ただけだが、長ったらしい話を省略して
システムの概要を解析するにはCDに入っている
EXCELシートを解析するだけですむ。
まあいたって単純なシステムである。
システム的には所詮本で安価で売り出す程度の内容だが
システムトレード初心者には、
こういう考え方もあるんだなと思える内容でいいのではないかと思う。
システム上級者でも本書から得られるヒント的なものは
あると思われるので
(ラージの1回の手数料ぐらいなので)買っても損はないと思う。

【かんたん図解】しっかり儲ける日経225オプション取引入門
最低千円から始められ、投資資金を数十倍にすることも可能。
どんな相場でも儲けのチャンスがあるなど、
魅力タップリのオプション取引。
一方で、難点なのが独特な用語やしくみの複雑さ。
そこで、本書は入門者向けに、
基礎の基礎から実践までを徹底的にやさしく図解する。

Excelシートで簡単にできる 実践システムトレード入門
レビューの評価が分かれているようですが、
本書はEXCELでシステムを作るノウハウが詰まった本ですので、
「独力でシステムを作ろうとして挫折した人」にはオススメです。
ただ、プログラミングの知識が既にある方や、
過去データの取得方法すら知らない方、
あるいはただ単に儲かるロジックを知りたいだけの方は、
購入しない方がいいと思います。


投資の王道・実践編 日経平均先物取引
投資の王道シリーズ第3弾。
今回は待ちに待った日経平均先物編です。
日経平均先物とはどのようなものかとゆう説明以外は
1、2作目と主張されていることは一貫されていると思います。
投資する商品が変わっても相場の基本は同じなんだなあと思いました。
投資の王道とゆうのは無くて基本をしっかり身につけ忠実に実行して
いくことこそが王道なのかも知れないと改めて思わせる著書です。
「株で何億・・・」とゆうような本を何冊も読むより投資の王道シリーズを
何回も読みなおし実際の相場で検証していくことの方が上達する近道。
否、王道だと思いました。


日経225先物取引 基本と実践 (儲かる!株の教科書)
増田さんのファンです。
しかし、この本は、新井邦宏氏の本に比べると 正直、物足りません。
基本はもちろんきちんと述べており、特に 逆張りの危険性をきちんと言及してますから
内容的にはいいのですが、実践トレーダーが読めば ちと物足りないと思います。
増田さんは現役トレーダーであり、
口先だけのインチキ投資家が書いた本と比較したら
文章を書くのに慣れていないかもしれません。
ですから印税で利益を上げるよりも、トレードでガンガン 利益を上げて欲しいです。








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