ひまわり証券 コンバージョン(両替取引)


本日(2008年11月13日)から、
少しづつ投資やお金に関する お得な情報を見つけてきたら、
更新していきたいと思います。

さて、第1回は、 コンバージョン(両替取引)です。


通貨両替サービス(コンバージョン)とは?


外貨両替の手数料は、普通、銀行なら1米ドルあたり片道3円ほどです。

例えば、「円を米ドルに変える」「米ドルを円に変える」とき、
1米ドルあたり3円の手数料がとられます。

海外旅行や海外留学、仕事での海外赴任や、海外在住の家族への送金など、
手数料が、安いことに越したことはありません。

そこで、通貨両替サービス(コンバージョン)が登場です。

FX(外国為替証拠金取引)を扱うネット証券の一部が提供しています。

この通貨両替サービス(コンバージョン)を利用すれば
海外旅行や出張の費用を節約出来ます。
通貨両替サービス(コンバージョン)を利用するため だけに、
FX(外国為替証拠金取引)の証券会社に口座を開くのもありですね!!


このサービスを賢く利用するには、

当該サービスのある証券会社のFX口座を開設し、
渡航先に支店がある銀行口座を開設します。。


そして、もちろん、為替相場の動向には注意が必要ですが、
FX口座で両替して銀行口座に送金し、渡航先で引き出ます

FX(外国為替証拠金取引)の口座を開くのは、無料で出来ます。


ひまわり証券 マージンFX口座


さて、コンシェルジェがオススメする、通貨両替サービス(コンバージョン) の
サービス提供会社は、当サイトでもおなじみの、「ひまわり証券」です。

当サイトは、日経225先物の情報を提供していますので、
「ひまわり証券」のマージンFXについては、全く載せていませんが、
実は、「ひまわり証券」こそ、日本で最初に1998年にFX取引を 始めたのです。

そのひまわり証券【マージンFX】の口座開設 を開設すれば、
ポジションを持たずに両替のみの 通貨両替サービス(コンバージョン)
を利用できます。


つまり、海外旅行や出張だけで、通貨両替サービス(コンバージョン)を
使うために、マージンFX口座でFX口座開設してもOKなのです。

ひまわり証券をオススメする理由は、
なぜなら、ひまわり証券とシティバンクを連動させることに
より手数料がかなり安くなるからです。

例えば、あなたが、アメリカへ海外旅行へ行くとします。

その際に、シティバンクの
「外貨キャッシュカード専用米ドル普通預金口座」を作ってください。

シティバンクの海外利用を前提とした
「外貨キャッシュカード専用米ドル普通預金口座」を利用しますと
ATMによっては引出し1回につき1〜3ドル程度の手数料がかかりますが、
そのほか余計な手数料がかかりません

「外貨キャッシュカード専用米ドル普通預金口座」は、
シティバンクのインターネット支店 「eセービング」で直接口座開設できます。

そして、日本の「eセービング」口座に入金した
日本円を自動的にアメリカのATMでドルに両替して引き落とせます。

両替手数料は、全通貨で1通貨単位あたり20銭。

FX(外国為替証拠金取引)口座を持つユーザーは、最新のレートで、
円からこれらの通貨を24時間オンラインで1ドルから購入できます。

マージンFX口座で両替が可能なのは、7通貨の
米ドル、ユーロ、イギリスポンド、オーストラリアドル、
ニュージーランドドル、カナダドル、スイスフランとなります。


もちろん、FX(外国為替証拠金取引)口座の開設は無料です。


為替レート


詳しくは、電話やメールで確認できます。
ひまわり証券【マージンFX】の口座開設はこちらから〜









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